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田中範康

専門分野  作曲
東京生まれ。国立音楽大学附属高等学校を経て、国立音楽大学作曲科並びに器楽科(オルガン専攻)卒業。作品は、NHK-FM、アメリカ、韓国などの放送メディアや、国内はもとより、ドイツ、オーストリア、フランス、北欧、ベルギー、韓国、アメリカ、メキシコの音楽祭などで、著名なアーティストの演奏により広く紹介されている。オーストリアのVienna Modern Mastersレーベルから室内楽作品集 Noriyasu Tanaka: Chamber Music として、1994年にVol. I、2002年にVol. IIの2枚のアルバムがそれぞれリリースされている。2011年には、2002年より2009年までに発表された作品の中から、代表的な室内楽作品を収録したアルバム「田中範康作品集」(ALCD-87朝日新聞推薦盤)が、2011年2月にALM RECORDSよりCDリリースされ、収録曲の<Twilight>、<Air>などが同時期にマザーアースより楽譜出版された。最新作は、2014年11月発売「田中範康作品集II[音の情景]」オーソドックスな編成の作品だけではなく、エレクトロニクスを加えた作品、さらに雅楽によるトリオ作品などを、国内とベルリンで録音した。現在、名古屋芸術大学、同大学院音楽研究科教授。日本現代音楽協会会員、日本作曲家協議会会員、日ロ音楽家協会会員。

担当科目 : サウンドメディア演習III・音楽制作実習U

 

岩本 渡

専門分野  作曲 
愛知県立芸術大学音楽学部作曲専攻及び同大学院修了。第50回日本音楽コンクール作曲部門第1位。日中友好交歓 特別演奏会で管弦楽作品を発表。以降、愛知「わかしゃち国体」の競技用音楽、入場行進曲の作曲、三菱自動車、ミ サワホーム、JTBなど大手企業のプロモーション映像の音楽、フィギュアースケート本田武司の競技用音楽の編曲、 NHK BS番組のテーマ音楽、「愛・地球博」EXPOドーム映像コンテンツの音楽や劇場版アニメ「ボトムズ・ファインダ ー」のサウンド・トラックを手がける。また「第120回ダーレム音楽の夕べ」(ドイツ)、CMMAS主催「現代音楽コン サート」(メキシコ)、国際コンピュータ音楽会議ICMC-SMC2014(ギリシャ)入選、瀬戸内国際芸術祭、愛知県立芸術 大学創立50周年記念演奏会で、エレクトロニクスや映像を取り入れた作品を発表。女性合唱のための「女の愛と生涯」 や金管バンド曲集「JBクラブ」などの編曲出版。また、キーボード奏者としても幅広く音楽活動を行う。現在、名古屋 芸術大学教授、愛知県立芸術大学、大同大学非常勤講師。
担当科目 : サウンドメディア基礎研究・サウンドメディア演習II/III・音楽制作研究I・音楽制作実習U

 

長江和哉

専門分野  音楽録音
1996年名古屋芸術大学音楽学部声楽科卒業後、録音スタジオ勤務、番組制作会社勤務等を経て、2000年に録音制作会社を設立。2006年より名古屋芸術大学専任講師、2014年より准教授。 2012年4月より1年間、名古屋芸術大学海外研究員としてドイツ・ベルリンに滞在し、1949年からドイツの音楽大学で始まったトーンマイスターと呼ばれる、レコーディングプロデューサーとバランスエンジニアの両方の能力を持ったスペシャリストを養成する教育について研究調査し、現地のトーンマイスターとも交流を持ちながら、室内楽からオーケストラまでの数々の録音に参加した。これまでに、クラシック音楽では、中部フィルハーモニー交響楽団、セントラル愛知交響楽団などのオーケストラ録音や、パーカッショニスト 加藤訓子氏のLinn Recordsからのkuniko plays reich や、IX -IANNIS XENAKIS の録音プロジェクなどに携わり、また、Jazz のスタジオ・ライブレコーディングでは、ビックバンドから小編成まで様々な演奏家の作品を手がけている。「飛騨高山ヴィルトーゾオーケストラ コンサート2013」が第21回日本プロ音楽録音賞最優秀賞(2chノンパッケージ部門)を受賞。AES 日本支部役員、 Verband Deutscher Tonmeister 会員 HP
担当科目 : 録音音響デザイン研究・録音技法・卒業制作

 

石川 泰昭

専門分野  作曲
愛知県立芸術大学大学院博士前期課程作曲領域を修了。在学中は、クラシックの作曲や電子音楽、サウンドインスタレーションなどの制作と並行し、コンピュータを用いたバンド活動なども精力的に行っていた。石と映像を用いたサウンドインスタレーション「Stone」が、AAC2011海外推薦作品選出され、CCMC2012佳作、国際音楽祭 FUTURA(フランス・クレスト)で上演。瀬戸内国際芸術祭やあいちトリエンナーレ関連イベントで「海の記憶」を発表。国営木曽三川公園のイルミネーションの音楽担当。擬音語で作られた理想郷というコンセプトの1st Album「onomatopia」を全国発売、坂本龍一のラジオ番組で取り上げられ称賛される。その中の楽曲を用いた映像作品「しずくのことば」が、第19回文化庁メディア芸術祭エンターテイメント部門審査員推薦作品選出、SONY Life Space Ux新商品発売イベントにて上映。また、「Japan Media Art Festival 2016 in Japan Selection 2016」に選出され、フランス、ブラジル、イタリア、メキシコ、香港、仙台 、アフリカなどの海外芸術祭で上映。 名古屋芸術大学、名古屋音楽大学、愛知県立芸術大学、椙山女学園大学、各非常勤講師 HP

担当科目 : マルチメディアコンテンツ II ・音楽制作研究II

 

牛島 安希子

専門分野  作曲
愛知県立芸術大学大学院音楽研究科作曲専攻を修了。ハーグ王立音楽院(オランダ)作曲専攻修士課程修了。室内楽作品やコンピューターと生楽器のためのエレクトロアコースティック作品を主に制作。Excellence Composition Competition (Expert Level) ファイナリスト(2011)、第六回JFC(日本作曲家協議会)作曲賞入選(2011)、国際コンピュータ音楽会議(ICMC) 2013、2014、入選。MUSICA NOVA2014、入選。時間旅行楽団としてAACサウンドパフォーマンス道場にて奨励賞受賞。作品はノヴェンバーミュージックフェスティバル(オランダ)、アルスムジカ音楽祭(ベルギー)、Focus(アメリカ)などの現代音楽祭や、マサチューセッツ現代美術館(アメリカ)でのコンサート(ラジオにて配信)など世界各地で作品が演奏されている。リコーダーとエレクトロニクスのための "Instan'stillation"が収録されたCDがオランダのレーベルより発売。2011年度野村財団奨学生。2015年度中川運河ARToC10採択事業 映像インスタレーション・パフォーマンス”wald”の音楽担当。あいちトリエンナーレ企画「現代の音楽をめぐって」の講師担当(2016)。現在、愛知県立芸術大学、名古屋芸術大学、各非常勤講師。現代音楽舞台研究会副代表。HP
担当科目 : 現代音楽とテクノロジー・サウンドメディア基礎研究・サウンドメディア演習II/III・音楽制作実習

 

内海豊司

専門分野 音響
名古屋芸術大学 音楽学部 音楽文化応用学科 サウンドメディアコース卒業。大学在学中より学内外の舞台やコンサート、イベントなどの現場に音響オペレーターとして参加。2008年に会社を設立。主に舞台音響に携わっているが、作曲や編曲などの楽曲制作、スポーツ番組のインターネット中継など、業務は多岐にわたる。音響プランを担当した主な作品に、名古屋市文化振興事業団企画公演・オペレッタ「こうもり」、ミュージカル「ザ・ミュージックマン」「ライト・イン・ザ・ピアッツア」、飛騨センターオリジナルミュージカル全作品、幸田ミュージカル「さよなら、ブルーバード」、名古屋二期会オペラ「蝶々夫人」などがある。また、音響システムエンジニアとして、ミュージカル「南太平洋」全国ツアー、ミュージカル「スウィートチャリティー」などに参加。2016年12月には、ファニーボーンズ・オリジナルミュージカル「シェア」にて音楽を担当、16曲のオリジナル楽曲を作る。 名古屋芸術大学非常勤講師。
担当科目 : 録音音響デザイン研究1・サウンドリンフォースメントPA実習I

 

岡野 憲右

専門分野 音響
劇場・ホール等の照明・音響の設備施工を業とする株式会社大阪共立に入社、名古屋共立に転属後、独立し音響会社、有限会社ザ・イアーズ設立。会館管理、コーラスグループ ハイファイセット等ツアーに参加。また、F-1等の中継の音響等多岐にわたる音響業務を経験。自社での業務としては、イベントPA、舞台,現代音楽のPAとテレビ、ラジオの中継音声を請け負うことが多い。実習として、ミキサーという仕事、音を混ぜることに至るまでになすべきことを順序立てて実践し、プレーヤーから良いものを引き出してもらうためのサポートとは?をこころがけ指導にあたっている。日本舞台音響家協会会員 育成担当。2017年度後期 名古屋芸術大学 非常勤講師就任予定。
担当科目 : 録音音響デザイン研究2・サウンドリンフォースメントPA実習I・サウンドリンフォースメントPA実習II ・卒業制作 

 

 

北浦 恒人

専門分野  作曲
愛知県立芸術大学音楽学部作曲専攻卒業。同大学大学院音楽研究科作曲専攻修了。作曲を石井歓、保科洋、兼田敏、森川隆之の各氏に師事。指揮法を水谷昌平、古谷誠一の各氏に師事。日本交響楽振興財団第13回作曲賞入選。「和歌山市民の歌」優秀賞受賞。波の会日本歌曲振興会第15回日本歌曲コンクール作曲部門優秀賞受賞。平成24年度和歌山県文化奨励賞受賞。日本作曲家協議会会員、日本保育学会会員。メンネルコーァ東海男声合唱団指揮者。現在、岡崎女子大学准教授、名古屋芸術大学非常勤講師、大阪芸術大学非常勤講師。ヤマハ音楽振興会講師。主要作曲作品には「管弦楽のための五つの小品〈Humanité〉」 室内楽「空間構造W」(打楽器独奏の為の)、室内楽「空間構造Z」(ガムランアンサンブルの為の)、歌曲集「海に思ふ」、歌曲「花の雨」、室内楽「空間構造]」(独奏アルトサックスの為の)、産学共同テレビ・ドラマ「探偵オブマイハート」、男声合唱組曲「男たちのレクイエム」、ピアノ独奏曲≪Ondulation pour piano seul≫等がある。
担当科目 : オーケストレーション研究

 

沢口真生

専門分野  録音・サウンドデザイン
1971年千葉工業大学 電子工学科卒 同年 NHK入局。ドラマミキサーとして芸術祭大賞・放送文化基金賞・IBC ノンブルドール賞・バチカン希望賞など 受賞作を担当。 1985年以降は、サラウンド制作に取り組み海外からは「サラウンド将軍」と敬愛されている。2001年よりAES や東南アジアを中心にサラウンドワークショップ・セミナー・技術発表をおこないアジアでのサラウンド制作を推進。2002年よりサラウンド普及のためのサラウンド寺子屋塾を開設、2007より高品質音楽制作のためのレーベルUNAMASレーベルを立ち上げサラウンド音楽ソフトを広めるべく高品質音楽配信を行っている。2013年の第20回日本プロ音楽録音賞ノンパッケージ部門2CHで深町純「黎明」(UNAHQ-2003)が優秀賞を受賞、2015年リリースの「The Art of Fugue」(UNAHQ2007)で同年プロ音楽録音賞サラウンド部門受賞、2016年には「Death and the Maiden」(UNAHQ2009)で受賞。2015年からは没入感サラウンドの音楽制作に傾注。現職は、沢口音楽工房UNAMAS- Label代表。HP Fellow member AES and ips  名古屋芸術大学非常勤講師。
担当科目 : 録音技法IV

 

 

澤田 弘基

専門分野 録音・MA・サウンドデザイン
専門学校卒業後、PAエンジニア、ラジオミキサーを経て、1996年より株式会社テレビシティにてMAミキサーとしてのキャリアをスタート。テレビシティ在籍時はテレビ番組、CM、VP作品等を中心に活動。2003年からは株式会社東海サウンドに籍を移し、映画、ゲーム等のサラウンド作品やプロジェクションマッピング、テーマパーク等、展示映像の音響制作を中心に活動中。 JPPA AWARDS 2012 「ドキュメンタリー部門 ゴールド賞」「経済産業大臣賞」受賞 
担当科目 : 録音技法III

 

 

辻 卓馬

専門分野 映像制作
1980年生まれ、名古屋市在住。 2007年から名古屋の映像制作会社に勤め、プロデューサー、ディレクターとして活動。2015年に独立、フリーランスを経て、2016年に株式会社フォーカルノートを設立。 メッセージの伝達がメディアの本質であることを中心に考え、「誰が、何のために、どのように」を深く追求する映像を手がける。 名古屋を拠点に東京、鎌倉、静岡で企業プロモーション、CM、MV、ドラマ、インディペンデント映画を制作。 インディペンデント映画では、脚本、監督を務めた「よりみち」は、関東の映画祭でスポンサー賞、制作、脚本、演出を手がけた「BAKEMONO」はヨーロッパの映画祭で撮影賞を獲得。 最近では、地元NPOと連携し、まちおこしプロモーションや、社会課題への取り組み、といったソーシャルデザインに沿ったクリエイティブを展開。メディアとしての本来の役割を見直し、追求しながら制作を続けている。 名古屋芸術大学非常勤講師。
担当科目 : 映像制作研究

 

 

原田 裕貴

専門分野  作曲・音楽制作
豊田高専環境都市工学科卒業後、名古屋芸術大学サウンド・メディアコースに入学、同大学大学院音楽研究科修了。在学中より映画、テレビ、舞台、ゲーム、CM等の音楽制作に携わる。主な作品は、CBCテレビ開局60周年記念番組『伊勢神宮・命あふるる神々の森 五十鈴川を行く』、ドラマ『金の殿』、ジェイアール名古屋タカシマヤ『Amour du chocolat!』、アニメーション『GOLDING 第1章 〜透明人間の殺戮〜』、Nintendo Wii『アークライズファンタジア』等。2013年、メキシコのモレリア市で行われた「VISIONES SONORAS」において、映像とのコラボレーション作品を発表。2015年には、ニューヨークで笙とエレクトロニクスのための作品が演奏された。また、過去には坂本龍一氏がナビゲーターを務めるラジオ番組「RADIO SAKAMOTO」でオーケストラ作品や室内楽作品が紹介されている。http://yukiharada.com 2017年度後期 名古屋芸術大学 非常勤講師就任予定。
担当科目 : サウンドメディア基礎研究・サウンドメディア演習II・マルチメディアコンテンツ1

 

 

日比 浩

専門分野 音響
大同工業大学理工学部 電気工学科卒業。1982年 株式会社 三光入社 音響部に配属となり現在に至る。学生時代からコンサートに足を運ぶごとに、 PA (Public Address) エンジニアに興味をもちはじめ、アシスタントを経験する。 入社以来、テレビ、ラジオをはじめ、演劇、ミュージカル、イベント、コンサート、 野外フェスティバルなど数々のジャンルのPAに携わり、また音楽のミキシングエンジニアに留まらず、音響工学を応用し会場の音響デザインをする、音響システムエンジニア も現在では手がける様になる。 愛知万博2005開会式、閉会式、愛知万博10周年記念コンサート、名古屋水上芸術花火、交響詩名古屋城、国民文化祭2016開会式・閉会式、アッセンブリッジ・ナゴヤ 2016(名古屋芸術大学協賛)、NHKミュージカルWEED、五右衛門、クリスボッティージャパンツアー、エスペランサコンサートツアー TREASURE 05X、MERRY ROCK PARADE、YON FES、音市音座、 青春グラフティー 、WIRED MUSIC FESTIVAL、ジャニーズコンサート等数々のPAを手がける。 愛知県職業能力開発協会愛知県技能検定委員委嘱  日本舞台音響家協会団体会員  一級舞台機構音響調整技能士所得
担当科目 :
サウンドリンフォースメントPA実習II・サウンドリンフォースメントPA実習II

 

細井博之

専門分野  作曲
名古屋芸術大学音楽学部卒業、愛知県立芸術大学大学院音楽研究科修了。在学中よりセントラル愛知交響楽団、愛知室内オーケストラ、愛知県立芸術大学管弦楽団を始めソロや室内楽も含め様々な演奏家によって作品が演奏される。近年は東京・パリでも作品が演奏される一方で、名古屋ではコンサート「オセロ」や作曲家グループ「Inexplicable Owl」にも参加し作品を創出している。また、主に東海地方の演奏家によるコンサートのための編曲にも多数従事している。第2回TIAA全日本作曲家コンクール入賞、第30回読売中部新人演奏会出演、〜新進アーティストの発見inあいち〜アーツ・チャレンジ2010音楽部門入選。作曲を田中範康、岩本渡、光部雅人、北爪道夫、久留智之の各氏に師事。主な作品にピアノ協奏曲(修士作品)、チェロとピアノのためのソナタ、ヴァイオリンとピアノのためのソナタ「春」などがある。名古屋芸術大学非常勤講師。
担当科目 : マルチメディアコンテンツ1・サウンドメディア演習II・サウンドメディア応用研究 II

 

 

堀井 庄一

専門分野  音楽番組制作・音楽プロデューサー
京都生まれ、名古屋市在住。音楽の総合商社ディー・フォニックスの代表。これまでに、音楽プロデュースからレコーディング、レコード会社運営、音楽イベント制作、国内のFM、AMの番組を多数手がけている。特に、ZIP-FMやCBCラジオでは、これまでに様々な音楽番組をディレクターとして担当しているが、中でも、CBCラジオの音楽番組、A MUSIC PROGRAMでは、堀井“holy”庄一として、パーソナリティーとしても活躍した。名古屋芸術大学非常勤講師 専門学校名古屋ビジュアル・アーツ講師。d-phonics Inc.代表取締役 
担当科目 : エンターテインメントディレクション特殊研究・アートマネジメント概論 (音楽産業論)

 

 

山田 亮

専門分野  作曲
1983年1月生まれ。名古屋市出身。愛知県立芸術大学作曲専攻卒業。 卒業後は一般的な音楽作品に限らず、実験的な作品やさまざまなメディアを使用した作品、またパフォーマンス作品などを発表。 現在は東京と愛知を中心に、ジャンルフリーの自由な即興演奏や、ジャズ・ポップス系などさまざまなジャンルの音楽でピアニストとして演奏活動を行っている。 音楽家だけでなく、演劇、美術、ダンスなどのアーティストや、公共ホールと関わる活動も多数。特に長久手市の公共ホール《文化の家》では、平成23年度から平成26年度まで契約アーティスト『創造スタッフ』として創造的事業の企画や運営に携わる。 作曲を小井洋明氏、松井昭彦氏、久留智之氏に、クラシックピアノを寺本あけみ氏、寺本みなみ氏に、ジャズピアノを後藤浩二氏に師事。 名古屋芸術大学非常勤講師。
担当科目 : サウンドメディア基礎研究・サウンドメディア演習III・コードプログレッション・アレンジング&コンポジション

 

 

エンタメ アートマネジメント 名古屋芸術大学 エンターテインメントディレクション&アートマネジメントコ
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